【中1国語】言葉がつなぐ世界遺産の定期テスト対策予想問題

【中1国語】言葉がつなぐ世界遺産の定期テスト対策予想問題です。

ポイント
・日光社寺群では、何によって建物や彫刻の輝きを守り続けているか読み取ろう。
・修復記録の蓄積とは、どのようなものかを捉えよう。
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言葉がつなぐ世界遺産の定期テスト対策予想問題

教科書の「言葉がつなぐ世界遺産」の「世界遺産登録に先立つ一九九年十二月~浅尾さんは語ってくれた。」の部分を読んで、次の問いに答えなさい。

問1 「舌を巻いた」を言い換えた表現を、本文中から三字で書き抜きなさい。

問2 「専門家たちが驚いたその方法」とあるが、その方法とは何のための方法か。本文中から十三字で書き抜きなさい。

問3 「その一部を見せていただいた」とあるが、その一部とは何の一部か。本文中から書き抜きなさい。

問4 「畳一畳ほどの大きさの和紙」とあるが、これは何か。本文中から一語で書き抜きなさい。

問5 「見取図」とあるが、この見取図の余白に細かな支持が書かれているのはなぜか。簡潔に書きなさい。

問6 「言葉による情報が欠かせない」とあるが、何のために欠かせないのか。最も適切なものを次のア~エより一つ選び、記号で答えなさい。
 ア 先人が犯した過ちを、後世の人たちに繰り返させないため。
 イ 先人が残したものとは異なるものを、後世の人達に伝えるため。
 ウ 先人の英知を証明しないといけないため。
 エ 先人から受け継いだものを後世の人へと受け渡していくため。

言葉がつなぐ世界遺産の定期テスト対策予想問題の解答

問1 驚いた

問2 建造物を修復し保存するため

問3 修復記録の蓄積

問4 見取図

問5 (例)細かな技法や表現技法を、絵だけで伝えるのは難しいから。

問6 エ

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