【中3国語】フロン規制の物語の定期テスト対策予想問題

【中3国語】フロン規制の物語の定期テスト対策予想問題です。

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フロン規制の物語の定期テスト対策予想問題

教科書のフロン規制の物語の「モントリオールへの道~今、元まれているのです。」の部分を読んで、次の問いに答えなさい。

問1 「モントリオール」とありますが、モントリオールはどういう場所ですか、次の文の➊~➌の(  )に当てはまる言葉を本文中から書き抜きなさい。ただし、➊➋は五字、➌は七字とする。

(説明文)( ➊ )の( ➋ )を規制する( ➌ )が締結された場所。

問2 「カナダや北欧諸国などがそれに続きました」とありますが、これらの決定のもととなった考え方を筆者は述べていますか、本文中から六字で書きなさい。

問3 「上空のオゾン量が以上に空くなっていることがわかった」とありますが、これは何を意味しますか、「~が進んでいるということ。」に続く形で、本文中から六字で書き抜きなさい。

問4 「それまでとかれと思ってやってきたこと」とありますが、ここではどういうことがあげられていますか、十字以内で書きなさい。

問5 「別の新しい問題」とありますが、これに当てはまる内容を本文中から五字で書き抜きなさい。

問6 この文章の内容に合っているものを次のア~エより一つ選び、記号で答えなさい。
 ア もしも<杞憂>に終わるとしても少しでも将来のリズムがある場合には<転ばぬ先の杖>の立場をとらなければならない。
 イ ある考え方が<杞憂>に終わるか、あるいは、<転ばぬ先の杖>が生かされるかは見極めづらいものである。
 ウ 過去には<杞憂>に過ぎないと思われたことでも、時間とともに科学的事実は必ず変わるものである。
 エ <転ばぬ先の杖>の考え方は大事だが、その立場に立つ限りは人類の発展は望むことができない。

フロン規制の物語の定期テスト対策予想問題の解答

問1
➊特定フロン
➋製造や使用
➌国際的なルール

問2 転ばぬ先の杖

問3 オゾン層破壊(が進んでいるということ。)

問4 (例)代替フロンの開発

問5 地球温暖化

問6 イ

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